第67回NHK紅白歌合戦(2016年) Perfume予想( ̄∀ ̄)

Perfumeは今年もNHK紅白歌合戦に出場します!(≧∇≦)ノ
初出場から8回連続出場どえ~む!o(≧∀≦o)(o≧∀≦)o
当初はこんなに続くと思っていなかったので、僕の感激の記録も更新ですぅ(T-T)

その、今年(第66回NHK紅白歌合戦)の曲順が発表になりました。


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※画像はクリックで拡大します





Perfumeは、初出場した第59回から一貫して「後半」に出場してきました。
それも、ほとんどの年で「後半」の前半です。
中だるみしがちな時間帯に、視聴者をしっかり引付ける役割りを担ってきたわけです。

でも、紅白歌合戦は「後半」の後半に行くほど視聴率が高くなるのです。
言い換えると、視聴率を稼げる歌手じゃないと「後半」の後半は務まらないんです。

さて、今年のPerfumeの順番は52組中42番目です。
「後半」の特別企画直前、「後半」の前半ラスト(ヤヤコシイw)。
後半の中締め的な、いい順番ですね~(*^^*)
そしてずいぶん後ろになってきました!(`▽´)ノ

ここで、初出場からのPerfumeの順番を見てみましょう。
出場者数が年によって違いますので、次のような指標で表してみました。

「Perfumeの順番/全出場者数×100(%)」

Perfumeの順番が、全体の中で最初から何%のタイミングなのかを見ています。
※大トリだったら100%ということです。

第59回(2008年):25番目/全52出場者(48.1%)ポリリズム
第60回(2009年):29番目/全50出場者(58.0%)ワンルーム・ディスコ
第61回(2010年):27番目/全44出場者(67.4%)ねぇ
第62回(2011年):23番目/全50出場者(46.0%)レーザービーム
第63回(2012年):26番目/全50出場者(52.0%)Spring of Life
第64回(2013年):36番目/全49出場者(73.5%)Magic of Love
第65回(2014年):27番目/全48出場者(56.3%)Cling Cling
第66回(2015年):42番目/全52出場者(80.8%)Pick Me Up


紅白出演順グラフ






最初の3年で毎年順番が後ろにずれていきましたが4年目で前の方に引き戻されています。
そこから3年でまた順番が後ろにずれていきましたが7年目でまた前の方に引き戻されました。
今年はそこから2年目で一気に42番目まで下がってきました!
ジグザグしながら、ついに80.8%まで来たんです!
このパターン、この勢いからすると・・・

猫 「来年の紅組のトリはPerfumeちゅわんなんジャマイカ!?(゚∀゚)」
友 「いやいや、そりゃないな~( -_-)」
猫 「でもさ、きっと五木ひろしさんもそう願っていると思うんだよね!(≧∇≦)ノ」
友 「え?(゚ω゚ノ)ノ五木ひろし・・・さん!?」

五木ひろしさんは、これまでトリを13回も務めていらっしゃる大御所です。
13回とゆーのは、美空ひばりさん、北島三郎さんと並んで歴代トップです。
でも、最後にトリを務めたのは第58回(Perfumeが初出場した第59回の前年)です。
ちょっとご無沙汰ですね。
そのご無沙汰の間、五木さんがどのような位置にいたかと言うと・・・

<第59回(2008年)>
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<第60回(2009年)>
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<第61回(2010年)>
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<第62回(2011年)>
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<第63回(2012年)>
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<第64回(2013年)>
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<第65回(2014年)>
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<第66回(2015年)>
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ほとんどの年で五木さんはPerfumeの近くにいます。
Perfumeと同じように、トリに向けて盛り上げていく時間帯を担ってきたんです。
若いのに毎年敵方で自分と同じ役割りをしてきたPerfume。
五木さんにとって、愛おしくて、応援したい存在だと思うんですけど。

そんな五木さんも、来年あたりは久々にトリを務めるタイミングじゃないでしょうか。

N 「五木さん、紅白の大トリをお願いしたのですが」
五 「紅組のトリはどなたなんですか?」
N 「紅白出場40回目の和田アキ子さんにお願いしようと思っているのですが」
五 「Perfumeさんは?」
N 「いや~、まだ無理でしょう」
五 「どうして無理だと思うんですか?」
N 「まだ若いですし、視聴者の納得感というか・・・」
五 「彼女たちは演歌歌手並みの下積みをしてきているんですよ?」
N 「まぁ、それは知っておりますが・・・」
五 「紅白で8年も僕と対等に張り合ってきたんだ!僕を侮辱するんですか?」
N 「参ったな・・・いや、いろいろと大人の取引もありまして・・・」
五 「僕はPerfumeさんが紅組のトリじゃないならこの話受けません!」
N 「え!」
五 「これも大人の取引ですよね?彼女たちは若いけど大丈夫ですよ!」
N 「はぁ・・・」

紅組のトリを務める3人を、目を細めて見ている五木ひろしさんwww

って、かな~り気の早い妄想でした~~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:





勤労感謝の日に「音楽にありがとう!」

勤労感謝の日は新嘗祭を起源としている。
新嘗祭は五穀豊穣を祝う収穫祭だ。
僕はこの日に、今年の自らの生産性を振り返った。
ところが、気が付くと自らの半生を振り返っていた。
それは、音楽と密接に関わってきた歴史だった。

10代から20代前半は音楽漬けだった。
自分の中に音楽を貪欲に取り込み、自らの感情も楽器で表現した。
音楽は実社会とは別の場所にある「ユートピア」のように感じていた。

社会人になると、これまで自分がいた場所の対岸から川の流れを見ているのに気が付いた。
相変らず音楽は聞いている。
でも、もう対岸には行けないと感じた。
音楽はやがて感情のタイムラインから姿を消していった。

すべての時間は仕事に繋がっていた。
その成果として仕事を楽しむ幸せを手に入れた。
ただ、心の糸はいつでもピンと張られていた。
いつの間にか、糸を緩めないことも仕事になっていた。
気を休めることを忘れ、体内からは色が失われていった。

Perfumeに出会った時、不覚にもその糸が緩んでしまった。
そして、身体の中にカラフルな濁流が流れ込んできた。
20年ぶりに音楽に溺れた。
音楽と一緒に懐かしく温かい感情が次々と蘇ってきた。
涙がこみ上げ、体内に血が通っているのを実感した。
幸せで鳥肌が立った。
これらを押し込めることはもうできないと思った。
それから8年、仕事と音楽がシナジーを生み出してきた。
音楽は「ユートピア」ではなく、実社会で生産性を高めるものだった。
それを理解できるタイミングまで、音楽は僕を待っていてくれたのだろうか。

50歳になり、社会人としての最終フレーズに差し掛かってきた。
新たな創造にチャレンジしたいという意欲に満ちている。
僕にとって最後のスタートラインかもしれない。
これまでの経験を活かして綿密に企画し、そして行動する。
時間がないので身体を酷使する。
神経を研ぎ澄ませて、意識も作業も集中しようとする。
音楽がまた遠ざかっていくのを感じる。
何という皮肉だろう。

でも、僕は決して忘れない。
Perfumeに出会った時の、あの温かさを。
それを忘れない限り乗り越えられる。
たとえ音楽を聴く時間がなくても、音楽は身体の中にしっかりと根を張っている。

上海の出張から戻ったばかりの久々の休日。
僕はピアノの前に座ると『マカロニ』を弾いた。
Perfumeへの、そして音楽への感謝の気持ちを込めて。





Fan Service

「全ての人に楽しんでもらいたい!」

『LIVE3・5・6・9(武道館)』は、それが凝縮されていた。

武道館のアリーナ中央に設置された円形ステージ。
前後の分け隔てなく、どの方向からも楽しめるようこの形を選んだのだろう。
しかし、正面がない円形ステージでは方向感覚が掴みにくい。
さらにスゴロクの時には、どちらを向いてパフォーマンスするかがその場で決められた。
ステージ上のバミリは、いつも以上に多かった。

『Party Maker』では、メンバーは高く高くリフトされ、2階スタンドにも近づいた。
リフトの支柱は大きく揺れていた。

スピーカーは、中央から全方向に向けて設置されていた。
スタンド席でも、体表の毛が音圧でビリビリした。

『FAKE IT』は、あのMVのセットを再現して披露された。
『STORY』も生で観ることができた。
一部の人しか観ることができなかったはずの企画を、大勢が共有することができた。

フォーメーションはいつもと違っていた。
2人は南を、1人は北を向いて踊る曲もあった。
全方位を意識した、今回だけの特殊なフォーメーションがいくつもあった。

スゴロクの時には、観客をステージに上げた。
他の観客もステージ上の客に自分を重ねて、Perfumeとの近い距離感を楽しんだ。

セトリは絶妙に新旧織り交ぜたものだった。
人気があるのになぜか封印されてきた曲も披露された。
その一部は、サイコロで決まるという演出でプレミア感を煽った。
メンバーもファンも一緒になってそのスリルを楽しんだ。

その演出を、スタッフたちの確かな技術が支えていた。
次にどの曲がくるか判らない状況で、音も、光も、全てが完璧に準備された。

さらに・・・

本編のラスト5曲の順番が、2日目以降で変更された。

1日目
 M12:Party Maker
 M13:ワンルーム・ディスコ
 M14:Dream Fighter
 M15:チョコレイト・ディスコ(2012-Mix)
 M16:Puppy love 

2日目以降
 M12:Party Maker
 M13:Dream Fighter
 M14:ワンルーム・ディスコ
 M15:チョコレイト・ディスコ(2012-Mix)
 M16:Puppy love

ラストに向けて観客が自然に、気持ちよく高まっていけるように・・・
十分に考えられたはずの曲順。
しかし、1日目に観客が見せたわずかな違和感を見逃さなかったのだろう。
そして『ワンルーム・ディスコ』と『Dream Fighter』の順番は入れ替えられた。


事前に決めたことを、何度も練習して再現するライヴではない。
たくさんの不安定要素を、敢えて不安定なまま組み込んでいる。
失敗する危険から逃げないから、想いの強さが伝わる。
そんな荒業は一朝一夕にできるものではない。
スタッフの技術力とPerfumeの対応力、そしてチームの信頼。
それらが合わさって、初めて可能になる究極の「Fan Service」。


アンコールで披露された『STAR TRAIN』の光景に納得した。

中央のマイクに向かって歌う3人。
柔らかい表情で、お互いを見ながら。
その姿を中央のカメラが自転しながら順番に映していく。
3人のステージはリフトされ、どんどん高くなっていく。
それに合わせてメンバーのバックに映る観客が増えていく。
一人一人は小さくなりながら、360度取り囲む大勢の観客たち。

3人は、客席から伸びたたくさんの手によって高く押し上げられているように見えた。

Fan Serviceという名の愛に、ファンが応えているのだろう。



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Perfume Anniversary 10days 2015 PPPPPPPPPP
「LIVE3:5:6:9」SET LIST

 M01:FAKE IT
 M02:NIGHT FLIGHT
 M03:コンピューターシティ
 M04:Pick Me Up

スゴロク部分
9月26日(土)武道館①
 M05:未来のミュージアム
 M06:1mm
 M07:シークレットシークレット
 M08:エレクトロ・ワールド
 M09:Twinkle Snow Powdery Snow

9月27日(日)武道館②
 M05:レーザービーム(Album-mix)
 M06:未来のミュージアム
 M07:Twinkle Snow Powdery Snow
 M08:1mm
 M09:彼氏募集中

9月29日(火)武道館③
 M05:シークレットシークレット
 M06:スウィートドーナッツ
 M07:微かなカオリ
 M08:Twinkle Snow Powdery Snow
 M09:彼氏募集中

9月30日(水)武道館④
 M05:ねぇ
 M06:微かなカオリ
 M07:スウィートドーナッツ
 M08:未来のミュージアム
 M09:彼氏募集中

10月6日(火)広島グリーンアリーナ①
 M05:微かなカオリ
 M06:エレクトロ・ワールド
 M07:彼氏募集中
 M08:未来のミュージアム
 M09:彼氏募集中

10月7日(水)広島グリーンアリーナ②
 M05:彼氏募集中
 M06:スウィートドーナッツ
 M07:エレクトロ・ワールド
 M08:SEVENTH HEAVEN
 M09:だいじょばない

 M10:GAME
 M11:STORY
 M12:Party Maker
 M13:Dream Fighter ※26日はワンルーム・ディスコ
 M14:ワンルーム・ディスコ ※26日はDream Fighter
 M15:チョコレイト・ディスコ(2012-Mix)
 M16:Puppy love 
 
 EN01:STAR TRAIN





みんなでPerfume

「第3回 Perfumeダンスコンテスト ~魅せよ、武道館!~」に行ってきました。

席は2階南東。
着席して少しすると隣の紳士から「電脳猫さんですよね?」と声を掛けられました。
なんとKMTさんでした。
ものすごくご無沙汰なのによく僕の顔を覚えててくださったな~と感心しきり。
悪い事はできないものです( ̄∀ ̄;)シテナイケドネ
少し近況報告をしたところで開演時間となりました。


司会は前回同様ハリセンボン&高橋茂雄さん。
いきなり「3人合わせてPerfumeファンです!」というご挨拶でつかみはOK(笑)

決勝戦出場者は27組。
前回泣かされたprofumoちゃんも登場。
 ⇒関連記事「13年目のポイント」

相変らず指先まで神経が行き届いた綺麗なダンス。
前よりも落ち着いた感じで、表情も柔らかくなっていました。

いや~、profumoちゃんに限らず今回はUnder16の皆さんにやられました。
ノイタミナさん、DREAM☆GIRLSさん、ミニドリ。さん、よかったです!
個人的にはH4 sistersさんが一番よかった!

前回のprofumoちゃんからビシビシ伝わってきたピュアな気持ち。
Perfumeが好き、ダンスが好きという想い。
そうさせてくれたPerfumeへの感謝の気持ち。
そういうものが、子供たちから伝わってきてウルウルしっぱなしでした。

そのH4 sistersさんがUnder16のグランプリで大満足でした。
だって、これですよ!



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末っ子に微笑む姉2人

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笑顔が~、笑顔がぁぁぁ~~!凹○


他の賞にもUnder16が大躍進です。

「第三回Perfumeダンスコンテスト・魅せよ、武道館!」

<極部門グランプリ>
 不自然ガールズさん

<創部門グランプリ>
 そうでない人ユキジさん

<Under16グランプリ>
 H4 sistersさん

<観客賞>
 ノイタミナさん

<審査員特別賞>
 3・1・ニコルさん
 DREAM☆GIRLSさん


嬉しさ溢れるユキジさんのコメントは、出場者を代表しているかのようでした。

「BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!の時にこの武道館の2階席で初めてPerfumeを見て、
 Perfumeみたいになりたいと思って女装を始めて、ダンスも始めたので、
 今日はまたPerfumeになれたようで嬉しいです」

どの出場者も、パフォーマンス後にPerfumeと話す時に感極まっていました。
泣いたり、フリーズしたり、話が噛み合わなかったり・・・
もう、挙動不審者続出ですよ。
でもそれは、夢が叶った瞬間の素直な反応なんですよね。
Perfumeが好きすぎて、Perfumeに近づきたくて、このステージまで来てしまった人たち。
武道館で、Perfumeの前でダンスを披露して、Perfumeから声を掛けてもらって。
平常心でいられるわけがありませんよね。

客席は温かい笑顔と、拍手で溢れていました。
それは応援や労いだけではない。
客席のファンは、ステージの上の皆さんに気持ちを預けているのだと思います。
会場全体を包む共感。
ダンスコンテストで味わえる多幸感はここにあるのだと思います。

表彰式の後は、いったん捌けて、コンテスト応募者のダイジェストVTRを鑑賞後ミニライブへ。
披露曲は3曲。

M01:Pick Me Up(フル!)
M02:パーフェクトスター・パーフェクトスタイル
 -P.T.Aのコーナー(Short Ver.)-
M03:チョコレイト・ディスコ

スタンディングで会場は一気に暖まります。
ライブ後、3人はまた捌けます。

その後、ハリセンボン&高橋さんが登場して前説。
ハリセンボンはるかがお客さんのサングラスを借りてタモさんに扮してタイミングの練習。

は「武道館のPerfumeさーん」
客「ウオーーーーーーーーー!」

こういう時の、パフュヲタたちの結束力は素晴らしい。
今こそキモパワーを発揮する時!
ここで活躍しなきゃ生きている価値がないジャマイカ!
もちろん僕も血圧の薬を握りしめながら雄叫びました。
前の席のおねいさんが隣のツレに「Perfumeファンって・・・凄い・・・」と驚いている。
ふぉっふぉっふぉ。

その前説の時に、またあの方が弄られてビックリ。
もう、いい加減3人も覚えていそうだけどな~

さて、本番直前。
現在放送中のMステの映像がスクリーンに映し出されました。
ただし声無し。
森山直太朗さんが熱唱しています。
陶酔しています。
その熱唱シーンに合わせて武道館の観客たちが『さくら(独唱)』を大合唱。
アテレコみたいな感じでwww
あれ?歌詞スーパーが終わっても直太朗さんが陶酔しています。

あ「フェイクじゃろ」
の「気持ちいいのね」

歌い終わった直太朗さんがこっちの世界に戻ってきました。
さ~Perfumeが来ますよ!
パフュのVTR⇒タモさんの「武道館のPerfume~!」の振りからの武道館へスイッチ。
その瞬間を満を持して待っていた観客たちに着火!

客「ウオオオオオオオオーーーー!o(≧▽≦)o」
タ「苦笑」

3人の挨拶、ハリセンボン+高橋さんの挨拶、イベント説明。

タ「武道館のお客さ~ん」
客「ウオオオオオオオオーーーー!o(≧∀≦o)」
タ「ニヤニヤ」
あ「すごい!タモリさんがみんなに声かけてくれた~」
客「ウオオオオオオオオーーーー!(o≧∀≦)o」
タ「武道館にいるみたいな気がしたね(笑)」

帰宅後、録画見たら吹きました( ̄∀ ̄;)
盛り上がりすぎだろ武道館!
キモすぎだろ武道館!
そしてタモさんのニヤニヤは止まらないのであったw

披露曲はポリShort Ver.(ポリループ入り)。
テレビサイズのポリを生で観るのは初めてです。
ポリループ明けに3人のバックに次々となだれ込んでくる人々が!
さっきまで熱い戦いを繰り広げていた決勝戦出場者たちでした。
総勢84名がポリリズムを踊ってPerfumeを盛り立てます。





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Perfumeが好きで好きでたまらず、振りコピを極めた人たち。
その中には海を渡ってきた人もいます。
彼らが今、Perfumeのパフォーマンスの一部となっています。
そして3人を取り囲んで熱狂する大勢のファンたち。
それも、Perfumeが好きで好きでたまらず日本中から集まった人たち。




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「ライヴはみんなで作るもの」
「み~んなでPerfume!」

Perfumeを取り囲む一人ひとりが、自分もPerfumeの一部なんだと感じていたのだと思う。
Perfumeの記念イヤーのイベントで、その象徴的な場面が実現しました。
この光景を見られたこと、この光景の一部になれたことに感謝します。




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中継終了後に、あ~ちゃんは「夢が叶って幸せ」と号泣していました。
Perfumeの夢はいったいいくつあるのか?
いや、「Perfumeの夢」は、たくさんあるわけではないのだと思います。
今回の光景に凝縮されたもの。
それを形や場所を変えて、何度も何度も叶えているように思います。

10年経っても、15年経っても、メジャーになっても、海外で人気でも・・・
Perfumeは変わらない。

結局僕たちも、形や場所を変えて何度も何度もそれを楽しみ、味わっているんですよね。
だって、僕たちもPerfumeの一部なんですから。




備忙録( ̄∀ ̄;)

10月から上海にある子会社のSEOを兼任することになってしまった( ̄∀ ̄;)ハハ…
多忙すぎて記事が書けましぇ~ん(T-T)
Perfumeがこ~んなに話題豊富な時なのに~!o(`ω´*)o

でも後で振り返れるように、最低限の記録をしておきま~す(≧∇≦)ノ
 ※注意) この記事は清々しさで溢れています!




Perfume映画ドキュメンタリー主題歌「STAR TRAIN」10月リリースへ



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ジャケ写キタ━━━(゚∀゚)━━━!!


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ひぃぃ~!ヽ(゚Д゚;)ノ゙
なんか、痛いことしてくれそうな雰囲気~o(≧∀≦o)(o≧∀≦)o




「たちまち、語リンピックせん?」の単行本化が決定!
タイトルは『Perfume「Fan Service[TV Bros.]』



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表紙キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
そのポーズはムカデ競争ですか~?
あ、ムカデ競争のゲタをやらせたら僕は日本一です試してください(`・ω・´)




PerfumeがAppleプロモーション映像に登場、iPhone新モデルで自撮り



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き、聞いてなかったぞ!( ̄□ ̄;)!!
でも、このさりげなさがたまらん!(o≧д≦)o


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この、シャッター後のかしゆかしいお口にパクッ!ってされたい(*´∪`*)ハニャ~ン




3人の音声ガイドも!タワレコ渋谷8Fで「Perfume展」開催



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「かしゆかの小部屋」ってのがあるらしい!(//∀//)
妄想だけで鼻血が止まらない凹○




Perfume記録映画が日米同時公開&映画祭出品へ、メンバーから感激の声



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とんでもないことになってるな!(◎-◎;)




Perfumeのドキュメンタリー映画、日米同時公開決定&新曲流れる予告編解禁




予告編で号泣解禁しました(T-T)



「Perfume Anniversary 10days 2015 PPPPPPPPPP」GOODS



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そろそろストックルームを借りるかな( ̄ー+ ̄)





パパパ、パパパパ、パパパは50%の確率で出没しま~す!(≧∇≦)ノ
出くわしても死んだふりはしないでくださいね~( ̄∀ ̄)




 

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