Perfumeイントロクイズ(追記あり)

YAHOO!ブログのかずきちさんに教えてもらいました。
 ⇒みなさん応援しましょう(笑)
 
選抜の球児の中にこんな子がいたんですね~

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総合技術(広島)の中山貴祐くん

⑦野球以外の特技 ⇒ 『Perfumeのイントロクイズ』
⑬好きなタレント ⇒ 『樫野有香』

さすが広島!(笑)

残念ながら1回戦で敗退しちゃいましたけど、優勝してインタビューで「ゆかちゃん!やったよ~!」と思いっきり叫んでほしかったな~(`▽´)ノ
10代なら堂々と言えますもんね。。
僕が堂々と言うと、周りが恥ずかしそうにしますから( ̄∀ ̄;)


これを見て「ん?」っと思ったのが『Perfumeのイントロクイズ』。
特技と言うからには、何度もやったことがあるような感じじゃないですか?
でも、僕はいまだかつて『Perfumeのイントロクイズ』に遭遇したことがありません。
パフュ友同士でやっているのでしょうか?
だとしたら、そーとーアレですね、彼(*´艸`)
好感度ちょ~高しです!うひょひょ!

それとも、広島の番組ではイントロクイズでPerfumeの曲が頻繁にかかるのでしょうか・・・

そう言えば、2月27日放送の『クイズ ドレミファドン!』の超ウルトライントロでPerfumeの
『I still love U』がかかったんですよね。
『I still love U』って(笑)
シングルになっていないアルバム収録曲とは・・・なんとイジワリュな(;^_^A
これは・・・番組スタッフの中に僕らの仲間がいるな(笑)

でも、できることならPerfumeの曲だけでイントロクイズをやってみたいものですね。

ちなみにあの伝説の『Perfume 春の移動教室 in 浜名湖』ではPerfumeも混ざってPerfumeイントロクイズをやったんですよね~
uitiroさんの記事⇒Perfume 春の移動教室 in 浜名湖

しかしこの企画・・・本当に伝説というに相応しいですね。
パジャマ姿のPerfumeと宴会って・・・
三人娘はサービス精神が旺盛すぎます(笑)

パジャマ姿のゆかちゃん・・・
想像だけで気が狂いそうです(*´∪`*)ハニャ~ン

脱線しました。。

Perfumeイントロクイズ・・・いつかオフ会でやってみましょうか。
いや、でも、あんなキモイ人たちでやったら・・・

みんな目が血走ってて・・・
イントロが流れる前は「シ~ン・・・」って、ちょ~集中してて・・・
そこでクシャミなんてしようもんなら「うるせーよぉ!」とか怒鳴られて・・・
最初の音でみんな一斉に「はいはいはいはい!」ってちょ~早くて・・・
声もめっちゃデカくて・・・
その”前のめり”な感じがちょ~キモくて・・・
「俺の方が早かった」って殴り合いになったり・・・
間違えたら「おまいそれでもファンか!」ってビンタされたり・・・
勝った人はみんなから「俺は認めないからな!」って村八分にされたり・・・


めっちゃコワイんですけど( ̄∀ ̄;)


**************************************************

(追記)
広島の番組にはあるそうです!ブロとものにっし~さんが教えてくれました ↓

そうですよ。広島FMラジオでは視聴者参加でPerfumeの曲のイントロクイズがあります。TVでは、ダンスのワンシーンで曲名を当てるコーナーもあります。広島県人には常識です。なはははは~ww

広島・・・なんという羨ましいところなんでしょう・・・
にっし~さん、情報をありがとうございます(^^)/


どの娘にヤラレますか?part2 3人目

この記事を書いている時点で、前の二人の記事にいただいた拍手がどちらも26拍手と、驚いたことに同点です。
なぜか3人目に俄然力が入る変態猫です(笑)

さて、前の二人とこの娘・・・
どの娘にヤラレますか?



街のショーウィンドウで

そのマネキンは街の外れにある小さな店のショーウィンドウにいた。
閉店後の淡い照明の中でも、彼女の周りだけは明るく見えた。
本来、通勤では通らない道。
知人に見られると説明が面倒なので、仕事帰りの23:30頃に店の前を通るようにしていた。
この時間なら、ほとんど人通りがないからだ。
それでも恥ずかしいので、道を挟んだ反対側の歩道から、携帯メールを読むフリをしながらチラチラ見るというカモフラージュまでして(笑)
マネキンに、まさかの一目惚れをしてしまった僕は、こうしてほぼ毎日ここに通っていた。

彼女は、小顔で目が小さいところが僕のツボで、身体も含めてそのバランスが何とも言えない独特のかわいらしさを作り出していた。
芯が強そうなのに楽しげな表情、露出が多い服を着ていても品があり・・・そしてなぜかとても頑張っているような感じが伝わってくる。
きっと性格もそうなんだろうな・・・
そんな妄想をしていると、仕事のストレスがみるみる浄化されていった。

時には颯爽と、時には甘えるようにポージングをして見せてくれる彼女。
しかし、今日のはヤヴァかった。
少し広めに足を開き、後ろ向きから振り返るポーズ。
こういうのを(*´∪`*)ハニャ~ンと言うのだろうか。
僕はいつの間にか道を渡って、ウィンドウに顔をくっ付けて見ていた。
すると・・・


プププッ・・・(*´艸`)


今・・・笑った?

「あ~あ、ついにバレちゃった~」

えええ!?(◎-◎;)

少しすると、横にある通用口の扉が開いて、彼女が出て来た。

「私、ディスプレイのデザイナーなんです。まあ、一人でやったのはこれが初めてなんですけど」

彼女は、さっきまで自分が立っていたショーウィンドウの方を見ながら言った。

「僕のこと・・・知ってるの?」
「だって毎日・・・(笑)」
「え!(//∀//)なにこれ・・・どうなってんの!?」
「私、店の許可をもらって、閉店後に毎日ディスプレイの微調整をしに来てたんです。
  でも、そのうちここの服を着てみたくなってきて・・・
  で、マネキンの服をちょっと借りて着てみたんです。
  そうしたら、今度はマネキンの気持ちが知りたくなってきて(笑) 
  それでウィンドウの中でポージングしてみたところにあなたが通りかかって・・・
  とっさに、このままマネキンのフリをするしかない!って(笑)」
「でも、次の日は?・・・」
「前の日にバレなかったのが面白かったから、もう1回誰かで試してみようと思って・・・」
「そうしたらまた僕が来た・・・」
「はい(笑)」
「それから毎日、キミは僕を騙して楽しんでいたってこと!?」
「楽しかった~ヽ(*´∪`)ノ゛」
「なにそれ!僕、ちょ~マヌケじゃん!こんなに恥ずかしいのは初めてだよ!」
「結構えっちな目つきで私のこと見てたでしょ(^_-)」
「えええ!そ、そんなことないよ!(//∀//)ここは通勤で通っていただけだし・・・」
「今日なんかガラスに顔をくっ付けて見てるから笑っちゃった」
「あ”~~(T_T)もうやめてくれぇ~・・・穴があったら入りたい(__;)」

「でもね・・・違うの」
「なにがですか( ̄^ ̄)」
「私もだんだんあなたに見られているのが嬉しくなってきて・・・」
「ん?」
「あなたの気を引こうと思って気に入りそうなポーズをしてたの」
「ええ!?」
「毎日あなたに会うのが楽しみで・・・ヽ(*´∪`)ノ゛」
「マジですか(//∀//)」
「私、ゆかって言います。今度はマネキンじゃない私と毎日会いませんか?(*^_^*)」
「えええええ!会う会う会う、会いまーす!(o≧∀≦)o」
「やだ~真に受けてるぅ~(`▽´)ノ」
「あああ・・・(T_T)ダトオモッタ・・・」


**************************************************

今回の娘は、ただの個人的な願望のような・・・
あ、1人目もそうだった( ̄∀ ̄;)


○どう君へ

どう君、見てますか?

僕がどんなにあなたに会いたがっているか・・・伝わっていますか?
どう君はそーとーディープなパフュファンだと聞いております。
ファン歴はけっこう長いとも。

ドームで大暴れしたらしいじゃないですか!
O.N君にマメにパフュのニュースを送っているそうじゃないですか!

僕はこんなblogをやっていますが、リアルなパフュ友ってほとんどいないんですよ(>_<)
ライトなファンは何人かいますが・・・
だから時々やるオフ会があんなになっちゃうんですよね(笑)
他のブロガーさんたちも似たような環境だと思います。
その鬱積したものをblogで吐き出しているのかと(^^ゞ

どう君は、僕の友達の友達ですから、めっちゃいい流れじゃないですか。
ぜひリアルパフュ友になりましょうよ!
ぜったい盛り上がりますよ!
というメッセージをO.N君経由でお伝えしているのですが・・・

O.N君から聞きました。


「あの人のblogを見たらヤバイと思った」とはいったい・・・


「会うのが怖い」とは・・・いったい( ̄∀ ̄;)


僕、いたってまみれれすから!
リアルなパフュ友が増えれば、僕のキモさもきっと落ち着いてきますから!

だからお願いです。


そんなに怖がらないで~(T_T)


大失態~(T_T)

初音ミク、鏡音リン・レン、巡音ルカ、Megpoid、Lily、歌愛ユキ、miki・・・
VOCALOIDも種類が増えましたね。
娘が結構聴いてるんですが、最初は誰が誰だかわかりません(笑)
最初は必ず「これもミク?」って思ってしまいます。
聴いてるうちにだんだんと区別が付くようになってくるのですが。

ん?
そうか!そうだったのか!

僕がcapsuleやMEGやAira Mitsukiなんかを聴いている時も、妻はきっと全部Perfumeだと思っているに違いない!
だって、そんな顔をして僕の事を見ているもの!
1人か3人かの違いがあるとか、そもそも声質が違うとか・・・
ファンには簡単に聴き分けられるのに、興味の無い人にはきっとどーでもいいことで。。
声が加工してあるものは、一括りにされているに違いない。

そこで実験をしてみました。

家のPCでAira Mitsukiの『ロボットハニー』のPVを堂々と観ていると・・・


妻が「あれ?Perfumeの髪の長い子、感じ変ったね」だって!
さらに「ソロになったの?」とか言い出す始末。

やっぱり・・・

ってことは、実際の2倍くらいの頻度でPerfumeを聴いていると思っているのか!
僕は必要以上にキモイと思われているんだorz

妻よ!僕はたしかにキモイパフュオタです。
でもね、そのキモさの程度は正しく理解していてほしいわけですよ。
勘違いで、実際以上にキモイと思われるのは、いろんなハレーションを誘発するからね。
たとえば、Perfumeに対して必要以上に強い抵抗感を持ってしまったり・・・

そう思う僕は、これはPerfumeではなくAira Mitsukiだという説明から、Aira Mitsukiはこういう歌手だとか、Perfumeとはどこがどう違うとか、少々熱く語ってしまいました。
これがまずかった。


「Perfumeだけじゃなくて、こんな子のオタクでもあるわけね・・・」


ああ・・・そうじゃなく・・・

「いや、Perfumeと一緒にするなよ!Aira Mitsukiは聴いて楽しむだけで、Perfumeはダンスも見た目もキャラも全部いいんだから!」


・・・


やってしまいました(T_T)
妻はニヤニヤするだけで、あとは何も言わずに買い物に出かけていきました。

実験のつもりが、逆に乗せられて・・・



やってしまいました( ̄∀ ̄;)



どの娘にヤラレますか?part2 2人目

北海道出張から帰ってきました~(^^)/
東京も寒いんだろうけど・・・春のように感じます。

さて、陳腐な娯楽妄想シリーズ、2人目です(笑)
軽い気持ちでお読みください。
前回の娘とどっちにヤラレますか?


野球観戦で

「おい!あの女ルーキーが初登板だぜ!」
「やった~!生で見られる~」
「出る前からすんげえ歓声だな(^^;)」
「キタ━━━(゚∀゚)━━━!!」
「大本ぉぉぉ!」
「うわ・・・華奢でかわいいなぁ」
「ショートパンツで美脚がヤヴェ~」
「マウンドから観客におじぎしてる(笑)」
「長げ~おじぎだなぁ(笑)」

「さあ、投げるぜ・・・」
「かわいいけど、球はプロで通用するのか?」

ビュン!パッシーーーン!スットラーーーーイク!!!
「は、早え~(◎-◎;)」
「おい!スピードガン…」
「ええ!いきなり162キロ・・・(◎-◎;)」

ビュン!パッシーーーン!ストライクツゥーーー!!!
「うっひょ~~~!投げる時に帽子が吹っ飛ぶのがカッチョイ~!」
「その時、ショートヘアがフワッて乱れる感じがもう・・・」

ビュン!パッシーーーン!ストラックアーーーウト!!!
「ぎょえ~~~!3球三振!」
「167キロだって(◎-◎;)」
「マジかよ(◎-◎;)」
「投げた後のドヤ顔もたまんね~な~!」
「なんか・・・楽しいなヽ(*´∪`)ノ゛」
「めっちゃ楽しい!!!(o≧∀≦)o」
「野球ってこんなに楽しかったんだなぁ(`▽´)ノ」



「おい・・・あと2人抑えれば完全試合だぜ(◎-◎;)」
「デビュー戦で完全試合かよ!」
「でも、もう彼女ボロボロで見てらんね~(T_T)」
「バックのフォローがまた(T_T)」
「うん・・・ファインプレー続きでもう・・・みんな大本に達成してほしいんだよね」
「水野監督もよくここまでピッチャー交代せずに我慢してるよ」
「ほら・・・敵の応援スタンドも一緒になって大本コールしてる!」
「なんか・・・涙が止まらないんですけど(T_T)」
「彼女のピュアな頑張りが、みんなの心に伝わったんだよね(T_T)」

シュ!ヒョロヒョロ~~、カキーン!
「ああ( ̄□ ̄;)!!」
「サード強襲!弾いた!」
「おお!大本ナイスカバー!」
「1塁は!?アウト~!あぶね~」
「でも、サードの西脇が倒れたままだぜ・・・」
「これって・・・さっきのデッドボールで腕を痛めた西脇を狙い撃ちしたんじゃねぇの?」
「大丈夫かな」
「大本、泣いてるじゃん・・・」
「おお、立ち上がったよ・・・試合再開だね」

「おい・・・」
「うん・・・大本、なんか凄い」
「仁王立ちで敵のベンチを睨みつけてる・・・」
「仲間が痛めつけられて怒ってるんだよ」
「なんか、彼女の周りに風が巻き起こってないか?(◎-◎;)」
「うん・・・髪も逆立ってる気が(◎-◎;)」

ビュン!パッシーーーン!スットラーーーーイク!!!
ビュン!パッシーーーン!ストライクツゥーーー!!!
「ひ、170キロ(◎-◎;)」
「どこにそんな力が・・・」
「あと1球・・・」

ビュン!!

「あ!」
「消えた!」
「消える魔球かよ( ̄□ ̄;)!!」
「ほんとにあるんだ(◎-◎;)」
「やった!三振!ヽ(´▽`)/」
「おおおおおおおおお!」
「球場全体が叫んでる!」
「大本が胴上げされてる(T_T)」
「まるで優勝したみたいだな(。´O`)°」
「彼女・・・いいなぁ(*^_^*)」
「うん、キラキラすぎて、泣けてくるよ(^_-)」


「おい・・・胴上げ失敗して地面に落ちてるぞ( ̄∀ ̄;)」





次回はいよいよロングヘアの娘が登場です(^^)/



 

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