ダンスコンテスト Perfumeライヴレポ

ダンスコンテストが終了した後に、前回同様Perfumeの短いライヴがありました。
USTでは放送されませんでしたのでレポしておきます。

春「ということでイベントは終了です。USTもここで終りなんですけれどもぉ~・・・」
客「おおおおおおおお!?」
春「ここからは会場の皆さんのためにですね~」
客「おおおおおおおおおおおお!」
春「この会場ってぇ、ライヴできちゃうんですよ!」
客「ぬおおおおおおおおお!」
春「Perfumeで一緒に踊ろう!」
客「イエーーーーーイ!o(≧∀≦o)(o≧∀≦)o」
春「Perfumeのみなさん準備をお願いします」
3「ありがとうございまーす!」
客「イエーーーーイ!」
春「お願いしまーす」

ということで3人は準備のために下手へ捌けていきました。
去り際に一発w

猫「ゆっかちゃーーーーん」

春「ということでハリセンボンでしたーーー!」
客「(大拍手)」
春「こっから先はPerfumeを楽しもうぜーーー!」
客「イエーーーーーイ!」

待っている間に『1mm』のMVが流されました。
続いて『MoL』のMVが流れ、それが途中で終りました。

クル━━━(゚∀゚)━━━!!

ここで総立ち!
悲鳴が起こります。
真っ暗のステージで始まったのは・・・

Samtのプロジェクションマッピングのパフォーマンスです。

客「うおおおおおおおおお!」

イントロで大きな手拍子が起きます。
初めて生で観ましたがもう感激!
生で近くで観ると、映像が3人の動きに追随しているのがよく解ります。
ライゾマ展で観たのより100倍も感動しました。
驚きと美しさとカッコ良さと切なさと・・・
もう泣けてきました(T-T)
客席は、盛り上がったりウットリ見入ったり・・・
MIKIKOさんが言っていたこの言葉をまた思い出しました。

「テクニカルだけが際立ってもPerfumeじゃなくなる」
「3人のマンパワーが入って初めて成立するもの」

Perfumeにしかできないパフォーマンス。
スタンディングオベーションが起こるはずですね。

美しい和柄の映像に体を染めながら、3人は再び暗闇に消えていきました。
客席からは悲鳴のような歓声が続きます。
すかざず4つ打ちが鳴り響きます。
おお!この短時間でP.T.A.のコーナーやるか(笑)
3人はいったん袖に捌けていきました。
着替えているのでしょう。
その間、4つ打ちに合わせて手拍子をしながら手ぐすねを引きまくる観客たちww

1分ほどすると3人がWT2の時の白とオレンジの衣装で登場しました。

客「イエーーーイ!」

男子、女子、そうでない人、メガネ、コンタクト、裸眼、Tシャツ、PerfumeT、
今日のイベントをチョ~~~楽しみにしてきた人!2階!1階!

P.T.A.会員ばかりだから一体感がハンパないww
LIVE MONSTERやNHK LIVEもこんな感じだったんでしょうね(*^_^*)

3「チョコレイト!」
客「ディスコ!」
3「チョコレイト!」
客「ディスコ!」

3人の笑顔がハンパない。
信者たちの笑顔はすでに直視できないほどキモチワリュイ!!

あ「チョコレイト・ディスコ!」
客「うおおおおおおお!」

チョコ2012-Mix。
とてもリラックスしていて、終始笑顔。
ゆかちゃんはたくさん手を振ってくれましたし、いろんな人と目を合わせようとしているようでした。

3人は今日のコンテストをとても楽しんだのでしょう。
出演者や観客からの愛を体いっぱいに浴びて、それに精一杯返そうとしている。
そして、出演者たちの演技を観ながら、自分たちもやりたくてウズウズしていたのかもしれません。
はち切れんばかりのステージでした。

そしてボウルのチョコを舐めた後、至近距離でモグモグするゆかちゃんにしゅなさんと悶絶。
2人でお互いの頬を叩きながら三途の川を渡るのをなんとか阻止し合いました。

曲が終わると大歓声と拍手が30秒ほど続きました。

ここでもう一発。

猫「ゆかちゅわ~~ん!」

あ「今日はありがとうございました」
客「イエーーイ(拍手)」
あ「LEVEL3は聴きてくれました?」
客「イエーーイ!」
あ「ドームに向けていろいろ準備をしているところです」
客「おおお!」
あ「ドラマ観た?」
客「イエーーイ!」
あ「出とったじゃろ?青くなっとったじゃろ?」
客「ははは」
あ「のっちが長澤さんに乗ると踊れるようになるっていうやつで、
  ゆかちゃんが溝端さんで、私が竹中さんにポチッてやるとこ~んなんなっちゃって・・・」
客「はははは」
あ「まるで私が変な魔法を掛けたみたいになちゃって・・・」
客「はははは」
あ「一応3D上ではちゃんとした場面だったんですけど」
客「ははは」
あ「あれはいつ放送されるかわからないでので毎週観てくれたら嬉しいです」
客「(拍手)」
あ「まあ、第1回目はライヴハウスで、第2回目はこんなホールで・・・ヒュ~!」
客「ヒュ~ヒュ~!」
あ「ステージが大きくなると、緊張するけど気合いが入るんですよね」
 「どんどん大きな規模にできるようにしていきたと思っています」
客「(拍手)」
あ「みなさん!PerfumeにSpending all my timeしてくれてありがとう(*^_^*)」
客「おおおおおおおお!」
あ「また次回を楽しみしております!」
客「イエーーイ!」
あ「それでは!」
3「Perfumeでしたぁ!」
客「大歓声」
猫「ゆかちゃーーーーん!」
あ「バイバ~イ!」

最後にSamtをBGMにしてエンドロールが流されました。
応募したすべてのグループの名前が流れていきます。
それをずっと手拍子をしながらリスペクトの歓声を挙げる観客たち。
これがPerfumeファンですね。

PerfumeファンはPerfumeが好きだけどPerfumeを愛する人も好き。
Perfumeはみ~んなでPerfume!

次回はこのライヴの部分もUSTで流してほしいと思います。
世界中の人とこの空気を共有するのがPerfumeらしいと思うんですもの(*^_^*)

そして、このイベントはもう毎年恒例にしてほしいと思います。

そして欽ちゃんの仮装大賞を越える長寿企画にしましょう!(笑)








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13年目のポイント

第2回ダンスコンテストは幸運なことに前から3列目、かしゆかサイドだった。
出演者の表情がよく見え、客席のリアクションを背負うような位置。
だから双方を行き交う空気がよく見えた。
その中でも、あの娘のステージは、この先も忘れることはないだろう。

「極部門エントリナンバー6。
 Perfumeのおかげでダンスと歌が好きになり、今の夢はPerfumeみたいになることです。
 13歳の女の子が一人で挑戦、profumo!」

そう紹介されると、一人の女の子が照明に照らされて現れた。
さっきまで賑やかだったステージがとても広く感じる。
黒に白いラインのワンピース、ベージュのパンプス。
13歳にしては背が高い。
衣装と同じく落ち着いた趣でダンスが始まった。

さっきまでは三人の動きを追っていた観客の目が一人に集中する。
彼女はあ~ちゃんパートを淡々と踊ってゆく。
一人では、振りの掛け合いやフォーメーションの妙、シンクロ率の高さは表現できない。
しかし指先まで神経が行き届いたとても丁寧なダンスだった。

彼女の表情は柔らかかったが、どこか遠くを見ているような感じだった。
極度の緊張と必死に闘っているのが伝わってくる。
「ダンスが好きだ!」という気持ちだけが彼女を支えていることも。

客席の空気が変わっていった。
彼女の純粋な姿に心を洗われ、多くの人が目を潤ませていた。
この感じ・・・
それは僕たちが知っている感動だった。

ダンスが終わった。
広いステージにポツンと立つ女の子。
一瞬ホッした表情を見せた彼女を、大きな大きな拍手が包んでいった。
そのとたん、彼女はボロボロと泣きだしてしまった。
温かい拍手はいっそう大きくなった。

あ~ちゃんとゆかちゃんもボロボロ泣いている。
のっちはそっと涙を拭いながら元気に振る舞っていた。
そんな三人の姿がモニターに映し出されると僕たちは確信した。

ああ・・・
ステージで泣いている女の子と、審査員席で泣いている三人は同じじゃないか。
その純粋でひたむきな姿に触れたいから僕たちはここに集まっているんじゃないか。


メンバーに伝えたいことはありますか?と女の子にマイクが向けられた。
彼女は震える声でようやくこう答えた。

「ダンスと歌を好きにならせてくれてありがとうございました」

客席からはため息のような声と歓声、そして拍手が沸き起こった。
審査員席の三人はまた声を詰まらせた。


Perfumeみたいになりたい・・・
その想いさえあれば、Perfumeはキミの腕を引いてくれる。
そしてPerfumeはこの先もずっと前を歩き続けてくれるだろう。
たとえPerfumeが引退しても、それは変わらない。

奇しくもPerfume結成の年に生まれた女の子が迎えた13年目のポイント。
次回のダンスコンテストでは三人になっていることを願う。

そんな、彼女のかけがえのない仲間たちは、もうすぐ近くまで来ているような気がした。








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Perfumeが溶け込む風景

新宿三丁目駅でしゅなさんと待ち合わせ(*^_^*)
早く着いたのでTwitterで伊勢丹へ行くことをつぶやいているとしゅなさんが到着。
遠景も見たかったのであえて遠くからアプローチしました。
すると・・・



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ぬおおおおおお!o(≧∀≦o)(o≧∀≦)o


日本一の百貨店の正面にのっちの巨大パネルが!
鳥肌が立ちました。
交差点を渡り近づくと一枚一枚がでかい!


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腹出しのっち(//∀//)

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あ~ちゃんモデルさんみたいヽ(*´∪`)ノ゛

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もう(*´∪`*)ハニャ~ンしか言えない


計6枚の巨大パネル。
もうね、大きくて眩しくて・・・
ハジュカシくてゆかちゃんをまともに見られましぇ~ん(/_\*)

写真を撮りまくり、3種類のホログラムも堪能しました。
※ホログラムを撮影しましたが上手く取れていませんでした(><)

興奮している間にリプがたくさん来ていました。


「夜に行って正解だと思いますよ。ホント、綺麗ですから。
 是非、歩道を転がり続けて下さいね(笑)」

「猫さん…転がっちゃうんだo(≧∀≦)o 頑張ってください(*^▽^*)/(笑)」

「どうか、無事に帰って来られますようにo(≧∀≦)o」

「伊勢丹の前で転げ回らないようにw」

「(´-`).。oO(今頃、伊勢丹にハニャ~ンの鳴き声が・・・」

「猫さ~ん♪大丈夫ですかぁ~(*^o^*)」

「その元気があるなら4FのTiffanyショップで
 パンフを貰うクエストもクリア出来ますね( ̄◇ ̄;)」

「猫さんなら、大丈夫でしょう。お店の人に冷たくされても喜ぶだろうし←
 今頃、ゆかちゃんが着用したものを購入している可能性も(  ̄▽ ̄)」

「奥さん孝行だなー(棒)」

「まぁその前に路上での蛮行で強制連行されてなければですがww」

「愛妻家で有名ですからねー(棒読み)」


みなさん・・・
ほっといてください!(笑)
でも自分も一緒に行っているかのように楽しんでいるみなさんに胸が熱くなってしまいました。
Perfumeファンのこういうところが好きです(*^_^*)

って、え?ティファニーショップでカタログがもらえるのか!
これはもらいに行かねば( ̄ー+ ̄)


猫「よし、じゃあカタログをもらいにいきましょうか!」
し「まじしゃん!?私こんな格好なんですけど」

僕は仕事帰りなので一応ジャケット姿。
でも、しゅなさんはTシャツにパーカー、チノパンというライヴ帰りみたいな格好。
どのような顔をして店に行けばいいのかわからない様子です。

猫「大丈夫大丈夫!」
し「えーーー!」

エスカレーターに乗りながら計画をネリネリ。
いきなりカタログをくださいと言って断られたらやり直しは利かない。
ここは商品に興味がある態度で臨もう!

店はすぐに見つかりました。
黒ずくめの2人の女性店員が待ち構えています。
店員と猫の会話の一部始終はこうです。

猫「すみません」
店「はい」
猫「Perfumeさんがしてるジュエリーはどこですか?」
店「はい!こちらでございます」
猫「おお!(しばし見つめる)」

普通こういう時は、プレゼントする相手に似合うだろうか?と想像しながら見るものです。
でも僕の顔は「これかぁ」って感じで、博物館の展示品を見るような表情だったと思います。
僕のナナメ後ろにはライヴな出で立ちのしゅなさんが何も言わずにじっと立っています。
どう見てもアヤシイ2人。
ヤバイ・・・購入意欲を見せなきゃ!

猫「これは期間限定ですか?」
店「限定ではありませんけど売り切れ次第販売終了ですね」
猫「クリスマスまでありますかねぇ」

店員はニヤッしながら・・・

店「ティファニーはクリスマスの時期は大人気で品切れになるんです。
  ですからそれをご存じの方は11月に入ると買われたり予約をされますからね~」

(この人ティファニーを知らないな)という感じ。

猫「じゃあ今のうちに抑えておかなきゃなりませんね」
店「そうですね~(本当に買う気あるの?)」
猫「ところでカタログはありますか?」
店「(キター!やっぱりそっちが目当てか)はいこちらです」

カタログを取り出し、ページをめくりながら・・・

店「モデルをしているPerfumeさんの蘊蓄もいろいろ載っておりますよ(ニヤニヤ)」
猫「はあ・・・(パフュには興味ないフリをしながら)」
店「ニヤニヤ」

でも、ついカタログをガン見してしまう猫・・・沈黙が続く。

店「ニヤニヤ」
猫「Σ(゚Д゚;)ギクッ!み、店は他にはどこにありましたっけ?
店「渋谷とか・・・どの辺りがご希望ですか?」
猫「えっと、銀座にもありましたよね?」
店「はい。ございます」
猫「分かりました。検討します」
店「よろしくお願いいたします」
猫「あ、カタログもうひとついただけますか?」
店「あの、お一人様ひとつと・・・あ、こちらの方にですね。ではどうぞ(ニヤニヤ)」
猫「ありがとうございます。ではこれで(足早に立ち去る)」

バレバレじゃろ~!(∀ ̄;)(; ̄∀)
勧進帳の弁慶か僕は(__;)
それなのに表面上は普通のやり取りをする大人な僕たち(笑)
ティファニーの店員さん、優しいですね。
最初からPerfumeのファンなんでカタログくださいと言ったらどうなったのでしょうか。




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そんな苦労の末、無事カタログをゲト!


ティファニーの他の店でもカタログをゲトしようと目論むう猫でした(笑)

高揚感を引きづったまましゅなさんとイッパイやって帰路に着きました。
電車の中でカタログを開くと、伊勢丹の光景が夢のように思い出されました。

3人のパネルは新宿の風景によく溶け込んでいました。
通り過ぎる人はみなパネルを見ていきます。
あ、Perfumeだ!と声を出す人もいました。

ファンもたくさん来ていました。
一人で来ている人が多かったですね。
皆、じっとその光景を胸に刻み込んでいるようでした。
写真を見上げ、溜息をつき、写真を撮り、ホログラムをじっと鑑賞し・・・
感激して目を潤ませている女の子もいました。

VOGUE×Tiffany×伊勢丹×Perfume。

それを自然に受け入れる街の人たち。
遠くから足を運ぶたくさんのファンたち。

「名前だけでも覚えて帰ってください!」

そんなセリフが頭をよぎり、可笑しくなってしまいました。

そして、可笑しいのに涙が溢れて困りました。





『BEATNIK JUNCTION』のゆかちゃん

10月10日に公開生放送されたZip FM 『BEATNIK JUNCTION』をつべで聴きました。
これはUST配信もされていたんですね。
お陰様で3人の(*´∪`*)ハニャ~ンな映像付きで楽しめました。

3人とも嬉しそうですね~
手を振りまくり、お客さんとジェスチャーでやり取りしたりして・・・
ゆかちゃんなんて、お客さんからの(たぶん)投げキッスをパクパク食べていましたww



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た、たまらん(◎-◎;)


曲やCMの間はもちろん、話しながらもずっと手を振って微笑んでいますね。
いつも感じるのですが、彼女たちのこういう姿が「仕事」と思えないんです。
もちろんこれも彼女たちの仕事なのですが・・・
でも、この光景はファンサービスではなく、心からファンを愛している姿です。
きっと彼女たちの天職なんでしょうね(*^_^*)


USTの映像はこちらです。







この中で、ゆかちゃんの話がとても印象的です。
まずは2番目の映像の0'00"~です。
 ※イ=ナビゲーターのイレーネです。

イ「ドラえもんの秘密道具もしもボックスがあったら、かしゆかさんはどんなもしもを叶えますか?」
か「私は買う前の服を着たいです」
の「えー?」
あ「どゆこと?」

その謎の答えの真相を後で解説しています。
同じく2番目の映像の3'30"~くらいからです。

イ「かしゆかさん」
か「はい」
イ「もしもボックス・・・」
か「んー」←この声が(*´∪`*)ハニャ~ン
イ「なんでしたっけ?」
か「えっとぉ、買う前の服が着れたらっていうことにしたんですけどぉ・・・」
あ「それなに?」
の「試着ってこと?」
か「いや、あのね~買う前の服って着て外出れないじゃないですか」
イ「うん」
か「お店の中じゃないとダメだけど・・・」
あ「そりゃそうよ!買ってないけぇ」
か「そうなんよ!でもぉ!実際買ってみてもさぁ、おうちに帰ったら
  自分の持っとる服と相性がいいか?とかわからんしぃ、
  意外とこの服ちょっとサイズ違ったとか、そういうのがあるからぁ
  もしもで、それを一日だけちょっとレンタルみたいに着て買うことを考える」
の「んーー!?」
イ「結構なサービスですよねそれは」
か「ふふふ。お店も勝負に出ないとですけど」
イ「本気で選ぶってことですよね」
の「欲しい服が手に入るとかいうもしもじゃなくて試したい?」
か「そ!試して考えるっていう・・・」
イ「ショッピング本気になっていますかしゆかさんみたいな」
3「ははは」
イ「ということはやっぱりこだわって買いたいと思うんですよね?」
か「そうですね。せっかく買うならずっと長く着れるものとか
  すごい好きになったものを着たいから・・・」
あ「そうじゃね~」
か「おうちに帰って、やっぱりこの子登場するタイミング全然ないわっていうのは
  可哀そうなんで、それしたいですね~」
イ「そうかじゃぁ服とかも長持ちしてるんですねけっこうねぇ」
か「そうですね。なんか、なんでかわかんないけど寝かせたりします」
イ「ええ?(笑)シーズンがまた来たりとか・・・」
か「買った年は着ないで次の夏着るみたいなのもアリマシュ!!」
イ「えーーー!?でもそうやって賢い買い物できたかもって思えて嬉しいですね」
か「そうですね、すぐ飽きちゃうよりは」
イ「う~ん、そっかぁ」


なんでも叶うんですよ!?
それならのっちが言うように欲しい服を手に入れようとするのが普通だと思うんですよ。
でも、ゆかちゃんは次の点で特徴的です。

1.自分に合う服を自分で見つけたい
2.服を大切にしたい

自分に合う服を自分で見つけたい。
それは結果だけが欲しいのではなく、プロセスを楽しみたいということです。
人生を楽しめる人なんだなぁと思います。

そして服に愛情を注いでいるのが判ります。
成功している人なら、合わない服は処分してしまう人もいるでしょう。
でもゆかちゃんは、服をまるで人との出会いのように大切にしているようです。

いいですね~
成功しても驕らず、謙虚で、人生の楽しみ方が備わっている。

努力の人ゆえの真実だと思います。

こんなお遊びの会話にもそれが見えてしまうところが愛おしいですね(*^_^*)





ゆかちゃんに「好き」と言ってもらうには(//∀//)


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ぐはぁ!凹○






萱さんに教わったこのアプリ。
 ⇒http://www.tabroid.jp/app/multimedia/2013/10/jp.earth1999.photoanddiary.html
面白いですね~(*^_^*)
自分の好きな画像に、用意されているコピーをスタンプして投稿できます。



emey1.jpg
萱さんはご自分の作品で(*´∪`*)ハニャ~ン






でもこんな画像を観ていたら妄想の海で溺れてしまいそうです(◎-◎;)

「君に嫌いと言われたら、私は好きと言う」

ゆかちゃんに嫌いって言えば好きって言ってくれるってことなんだね!(゚∀゚)

猫 「ゆかちゃんなんて大っ嫌い~~!o(≧∀≦o)(o≧∀≦)o」
ゆ 「私も大っ嫌いデシュ!!」
猫 「ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!ゆかちゃん話が違うジャマイカヽ(゚Д゚;)ノ゙」
ゆ 「だって嫌いと大嫌いは違うでしょ?」
猫 「うぅ(TωT)大好きと言ってもらいたくて欲張ったのが失敗だったぁぁぁ(o≧д≦)o」
ゆ 「『金の斧銀の斧』でも読んで出直してきなシャイ!!」
猫 「(_ _。)・・・シュン」

君に嫌いと言われたら、私は好きと言うって・・・
そもそもこれは、ゆかちゃんに好かれている前提のセリフですよね。
嫌いと言えば好きになってくれるワケじゃありませんから!>電脳猫( ̄∀ ̄)


夢ではゆかちゃんに好きって言われたことがありますm(_ _)m
でも1回っきりです。
何度も好きだと言われたい・・・
そんなかっしかしな夢を叶えるにはどうすればいいのでしょうか。

もちろん現実ではあり得ません(笑)
せめて、ゆかちゃんがカメラ目線で「ダイシュキ!!」って言う映像をゲトしたいですね。
それを録画してアツイ部分を切り取って悪用、いや活用すればオケです(*´∪`*)ハニャ~ン

「ゆかちゃん僕のことどう思っているの?(再生ぽちっと)」
「ダイシュキ!!(*´艸`)」
「う~ん凹○」

そんな廃人まっしぐらな日々が待ち遠しい:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

次回のP.T.A.生放送で仕掛けますかww
きっとまた事前に投稿できる企画が用意されると思います。
そこでゆかちゃんが「ダイシュキ!!」と言ってしまうような投稿をすればいいのです。

Q 「ゆかちゃん、生肉は好きですか?」
ゆ 「ダイシュキ!!」
Q 「そんなゆかちゃんにご紹介したい話があります・・・」

みたいな。
でも、これだけではダメですね。
違和感なくカメラ目線で言ってもらうにはどうしたらいいのでしょうか。

実は今日は丸一日その方法を考えていましたがいい案は浮かびましぇーん\(`△´)/


どなたか妙案をお持ちではないでしょうかね~www










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的な!(笑)






 

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