MY COLOR

康太は画家を目指していた。
子供の頃から絵さえ描いていればどんなに辛いことも吹き飛んだ。
自分の世界観をキャンバスに描く時、彼は夢の中にいた。

(この世界に共感してくれる人がいたらどんなに幸せだろう)

幸い、彼の絵は多くの人に受け入れられた。
数々の賞も獲得した。

彼にはどうしても入りたい大学があった。
それは日本の美術史を作ってきた芸術家を多く輩出してきた名門だった。
周囲の誰もが彼の合格を信じて疑わなかった。

しかし・・・

その夢は叶わなかった。

彼は自分の境遇を呪った。
自分の価値を見いだせずに、社会との接点を自ら閉ざしてしまった。

部屋に閉じこもりぼんやりとPCに向かう日々。
やがてYOUTUBEでPerfumeの映像に巡り合った。

(夢は叶うだと?)
(そんなのは、恵まれたほんの一握りの人の驕りだろ!)

彼は悔しさで身体を震わせた。

しかし、そう思いながらも不思議と彼女たちに惹かれた。
気が付くとNETでPerfumeの情報を探していた。
そして彼女たちが何度もの挫折感を味わいながらも諦めずに夢を掴んだことを知った。
自分を信じる強い心。
惹かれる理由が解った気がした。

そんな時に一つの映像に釘付けになった。

山積みのガレキの前で一心不乱に『GAME』を踊る少女。
あの大震災の被災者であることはすぐに判った。

澄み渡る青空、波の音・・・
聞こえるか聞こえないかというくらい小さな音量の『GAME』。

脱力感と空虚の中で、それでも自分を見失いたくないという衝動。
大自然の圧倒的なパワーの中で、その小さなパワーは光り輝いていた。
静かに、そしてたくましく。

それ以来、康太はPerfumeと繋がりたいと思うようになった。
不運に打ちのめされた人を支えるPerfumeは、本物に違いない。
そしてPerfumeのファンとも繋がりたいと思った。
会ったこともないPerfumeのファンたちを「同志」だと思えるのは不思議な感覚だった。

彼は自分の中に再び熱いものが生まれていることに気が付いた。


数ヶ月後、康太はPerfumeのライヴに来ていた。
Perfumeとそのファンたちの関係を確かめるために。

ファンたちは揉みくちゃになりながら楽しさを満喫している。
しかし、彼らはパフォーマンスを楽しんでいるというより、彼女たちと気持ちのやり取りをしているように見えた。
一途で純粋で、感謝の気持ちに溢れていた。
みんなPerfumeに救われた人たちなのだろうか。

それはPerfumeの方も同じだった。
そして会場全体がキラキラしたもので満たされている。

ライヴの終盤になっても、康太はまだ躊躇していた。
沸きかえる観客たちの真っ只中で、腕も声も挙げず、地蔵のようにじっとしていた。
ただ、その頬を幾筋もの涙が伝っていた。

(温かい・・・なんて居心地がいいのだろう)

あ「次の曲が最後の曲です」
客「えーーー!」
あ「最後の曲はみんなで作りたいと思います」
客「おおおお!」
あ「私がせーの!と言ったら右手を大きく上に挙げてください!みんな大丈夫?」
客「イエーイ!」
あ「じゃあ行くよ!」
客「・・・」
あ「せーの!」

ポン!

たくさんの手のひらが空に向かって開いた。

♪手のひらが世界中 繫がるウインドウ
 指先でつかむのはどの未来?

ついに康太も右腕を大きく上に突き上げた。

しかし、その腕の先に手のひらはなかった。


それは、あの忌まわしい事故が彼の手と一緒に持ち去った夢と勇気を、彼が取り戻した瞬間だった。






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この物語は、実在のファンをモデルにしてはいるものの作者の激しい妄想です(笑)
もし同様の物語がお好きな方は、左上の「電脳猫の作り物」をポチッとするといいかも(^^)/











テッペンの話し合い

サミットとは山頂という意味です。
先進8か国のテッペンが集まる会議だからサミット。

そういう意味で、検定試験の上位者という「ファンのテッペンたち」を集めるのはサミットらしい趣向ですね。
ところで、サミットというからにはただのライヴではなく何かを話し合う場なんですよね?
いったい何を話し合うのでしょうか。

それは、Perfumeの今後の方向性に関わることであってほしいですね。
例えば・・・

・3人の髪型今後(笑)
・ゆかちゃんの変態丈の極限はどこか?(//∀//)←バカ
・ライヴでの旧曲の扱い
・冠番組の是非
・ライヴヴューイングの課題
・国内と海外の活動のバランス
・CDリリースやツアーの頻度
・メンバーのソロ活動の是非
・ハイテクとのコラボで挑戦すること
・その他Perfumeの将来像や方向性

などなど。
Perfumeの想いとファンの期待を確認し合って、今後の方向性のヒントが得られるような機会。
さすがに「ヤスタカプロデュース継続の是非」なんてのは議論されないと思いますがw
でも、せっかくコアなファンを集るのですからこういうことを期待します。

だとすると、そのメンバーを決める「P.T.A.検定試験」の内容にも思うところがあります。
もっさんも答えられないほどの難問が準備されるということですが・・・
もしかしたら、これまで明かされていない過去の出来事を当てさせるような問題も出る可能性があると考えています。
明かされていない事実を当てるわけですから想像で答えるしかありません。
そんなことをズバズバ当ててしまうファンというのは、Perfumeの思考や行動パターン、判断基準、3人のキャラ、
想いなどを熟知しているということになります。

サミットに集まるファンに求められるのはそういう力だと思うのです。
過去のPerfumeをたくさん知っているだけではなく、Perfumeらしさをよく理解している人たち。
そういうメンバーでこそ、今後のPerfumeの方向性を一緒に考えることができるのだと思います。


さぁさぁ!

想像が得意な僕を選んでクダシャイ!!( ̄∀ ̄)v ←お前のは妄想だろ




PTAサミット2




目を閉じて微笑んで(*^_^*)

先日『関ジャム完全燃SHOW』に出演したPerfume。
あ~ちゃんに、独り言が多いと暴露されて恥ずかしそうにするゆかちゃんの仕草がヤヴァすぎました!



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なんとかしゆかしいのでしょう(//∀//)
ゆっくりと左右に揺れながらの、目を閉じて柔らかく微笑む表情がもう!(*´ω`)
アシンメトリーに結んだ口のラインがもうもう!(o≧д≦)o
途中からうす目になるちっちゃな目がまた!(/_\*)

(*´∪`*)ハニャ~ン(*´∪`*)ハニャ~ン(*´∪`*)ハニャ~ン

転がりすぎて背中の皮がすりむけてしまいました( ̄∀ ̄;)

「あ~それを言っちゃうのね・・・」

と、恥ずかしかったのでしょう。
でも、恥ずかしそうなゆかちゃんは両手で顔を覆うことが多いんですよね。


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だからこの「目を閉じて微笑む表情」はとてもレアなんです!(≧∇≦)ノ

レアなのにかしゆかしい。
かっしかし御用達の表情ですね(*^^*)

と、ここで思い出したのがこの映像。




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『VOICE』のMVの冒頭シーンです。

MVの冒頭にこの表情のアップを持ってくるあたり・・・

関さん、あなたはやっぱりかっしかしなのですね( ̄∀ ̄)v



それにしても、忙しくてテンパっていたらこうはいかないですよね。
TV番組は、楽曲の披露を観たいのもさることながら、Perfumeの表情を確かめるために見ているようなところがあります。

この番組のPerfumeは3人ともとても柔らかい表情をしていました。
きっと、忙しいけど充実しているんですね!

それが確認できて安心できた『関ジャム』でした~!(*^^*)




「メトロック2015」Perfumeレポ(今ごろかいww)

台湾より愛をこめて配信中ですwww

海外出張やら業界団体の会議やら学会やら担当役員の異動やら・・・
仕事がテンテコ舞で、またブログがおざなりになってしまいました(>_<)
でも、大切なメトロック2015の思い出をしっかりと記録しておきたいと思います。



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今回のPerfumeは出演3年目にして1日目のトリ。
開始時間にはあたりも真っ暗。

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幻想的な風車を見ながらほろ酔いでまったりしていると・・・

「Pick Me Up!Pick Me Up!・・・」

WINDMILL FIELDにこだまする爆音のゆかVOICE!(((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル
不意打ちを食らった「かしゆか奴隷たち」がみるみる白髪となりのけぞって天を仰いでいます。
でもこの人たちに同情の余地は少しもありません。
だって、自ら望んでこうなったんですから!( ̄∀ ̄)←お前もな

8か月ぶりに見る3人はまた一段と大人になっていました。
ダンスのしなやかさも、モニターに抜かれる穏やかな表情も。
より艶っぽく、より柔らかく、より上品に。

いつもなら最初の2~3曲は緊張で強張っていますが、この日は1曲目から穏やかで楽しげでした。
ゆかちゃんが最初から穏やかな笑顔を振りまいています。
(*´∪`*)ハニャ~ン

っと!
もう終わり!?
残念ながらショートヴァージョンでした。
おかげで命拾いしましたw

でも続く『ポリリズム』はフルでやってくれました。
最近のフェスではセトリに入らないことも多いのですがやはり知名度は高い!
イントロから観客は全力ジャンプ!
Perfumeのライヴはこの一体感が心地よいんですよね~

ポリが終ると暗転して暗闇の中のポージングから『Cling Cling』。
脚でつんつんされたことしか覚えていません(o≧д≦)o

MC1
・自己紹介は「か→あ→の」
・こんなに遅い時間まで大勢残ってくれて感激した。
・客の帰りの電車を心配w
・海外での活動が多かったので、今年国内でのライヴはここが初めて。

給水タイムの後はのっちが暴走気味(笑)

の「ムェトルォックゥーーーーー!」
客「イエーーーイ!」
の「ホルモン最高だったね!」
客「イエーイ!」
の「Perfumeもホルモンに負けないようにブチかましていくぜ~!」
客「イエーーーーーーイ!(大拍手)」
の「ナヲちゃんの、あの完璧なカメラ目線なんだろね」
客「ははははは」
の「2回くらいウィンクもあったんだよね」
客「はははは」
の「見たかったでしょ!?」
客「イエーーーイ!」

ここであ~かしが合流。

か「見たいって!」
あ「見たいって!のっちお願いしま~す!」
客「ぬおおおおおおおおお!」
の「ここはデンジャラスキューティーかしゆかがやってくれるでしょう!」
客「ぐおおおおおおおおおおお!」

野生化して雄叫ぶ観客たち。
笑顔でもじもじするゆかちゃん。

(*´∪`*)ハニャ~ン(*´∪`*)ハニャ~ン(*´∪`*)ハニャ~ン

か「そんなこと言われてもやるわけなかろうが!」
の「じゃあどこのデンジャラスキューティーがやってくれるのかな?」
あ「どこのデンジャラスキューティーさんかな~?」
あ「これはみんなでやれってことかな?ここであまり尺とってもあれじゃし」
客「おおっ!」
あ「せーーーの!」

3人がウィンク!

客「イヤッホー!」
客「バンザーイ!バンザーイ!バンザーイ!」

お得なMCタイムでしたw

・前日のタモステの話(あ~ちゃんのタモさん憑依芸あり)
・足を靴に合わせる話。
・グループ分けは「た・か・お」※テレビ朝日の山本たかおさんに敬意を表して

あ「たー!」
客「イエーイ!」
あ「かー!」
客「イエーイ!」
あ「おー!」
客「イエーイ!」
あ「みーーーんなーーーーー!!」
客「イエーーーーイ!!」

ここで『いじわるなハロー』のイントロが被ってきました。

「うわ~!ヤヴェ~!」

そう、この入りを想像していたんです。
そしてあのダンス!

ぬおおおおお!o(≧∀≦o)(o≧∀≦)o
イントロからすでに頭を抱えていると隣のおねいさんにガン見されました。
開演前にPerfumeのライヴが初めてと言っていた彼女に超真顔で伝えました。

「このダンスはしっかり見といた方がいいよ(`・ω・´)」

と、指導的発言をしておきながら・・・
曲中に「ぐは~!凹○ ぐは~!凹○」と被弾しまくって意識が薄れてよく見れてなかったのは僕の方でした( ̄∀ ̄;)

「もうやめてください・・・」

観客たちはそう懇願しながらも、目では「永遠にやめないでください」と懇願しています。
そしてハイに、いや灰になって美しく飛び散っていく同志たち。
遠のいていく意識の中で残念ながら曲が終わりました。

ここで美しいピアノのイントロが夜空に沁みわたっていきます。
『SEVENTH HEAVEN』の清らかな調べが、会場に涼やかな風を運んでくれます。
穏やかな笑顔を浮かべて歌い踊る3人。

この曲をセトリに入れた本当に理由は知りません。
でも、多くのファンは確信していることでしょう。
この日、テントで卓の操作をしていたのは年配のおじさんでした。
でも、あの音圧は健在でした。
きっと、いつもの彼女も雲の上で卓を操作していたのだと思います。

会場全体がこの曲を大切に扱っているような空気。
その最後で、3人が見せた穏やかな笑顔は何とも言えませんでした。
あの安心感と幸福感に満ちた笑顔は、大切な人を想い、近くに感じている時に見せるものだと感じました。
3人は乗り越えたんですね。
一段と大人っぽく見えたのはそのせいかもしれません。
そう思った時、僕の顔にも笑みが浮かんでくるのを感じました。

あ「新曲!『Relax In The City』」

『SEVENTH HEAVEN』の後にこの曲が流れだすと、ほのぼのとした温かさが会場を埋めていきました。
観客たちの間をすり抜けていく風や、皆の柔らかい表情や・・・
生きていることをじんわりと実感できる幸せ。
この曲は癒しですね。

続くP.T.A.のコーナーはいつも通りの盛り上がり(≧∇≦)ノ
ポルノ兄さんの『ミュージックアワー』をみんなで踊って、ダンスの練習、風車とかカツオとかもw
その後、コール&レスポンスで煽るだけ煽ってからの・・・

『Party Maker』
『レーザービーム』
『MY COLOR』

殺人的なリストで駆け抜けて本編は終り。
いまだに『MY COLOR』のイントロでは涙が出てしまいます(T-T)
最後の挨拶がなかったからアンコールは確定。
ボロボロの身体を立て直している最中に、すぐに3人がステージに戻ってきました。

またもや煽りまっくた上で

あ「『FAKE IT~~』!」
客「おおおおおおおお!」

もう無理~o(≧∀≦o)(o≧∀≦)o
やっぱPerfumeはドSだわwww
そしてPerfumeファンはドMの集まりw
この共生関係がPerfumeの強味なんですよねよね( ̄∀ ̄)
くねくねゆかちゃんを堪能してお腹もいっぱいのところにチョコのイントロが流れてトドメの1曲。

ステージ上には4人の姿www
ホルモンのナヲさんが混ざっているじゃあーりませんか(笑)
これ、見たかったんですo(≧▽≦)o!!!!
ナヲさんのキレッキレ?のダンスは完璧!
でも、ボウルのチョコを鷲掴みにしてるwww
真剣なのにちょっとひょうきんな表情がまたw

しゅなさんは曲が終わるまでナヲさんがいたことに気づかなかったという残念さ(笑)
まあ、ゆかちゃんしか目に入らなかったのは解りますけどね~(//∀//)

曲が終わると4人で改めて自己紹介。

の「のっちです!」
あ「あ~ちゃんです!」
か「かしゆかです!」
ナ「ナヲちゅわんどえす!4人合わせて」
4「Perfumeでーす!」

ちゅどーん!←ここで本当に特効が入り爆笑w

その後はナヲさんの軽快なトークでどっかんどっかん笑わせていただきました。
ナヲさん、なぜか広島弁な上に昔のアイドル的なノリでw
子供の保育園の友達に向けて「ほら、わたしPerfumeだったでしょ?」発言。

そして今日は妊活前の最後のライヴだとか。

ナ「これからは、アイドルですけど子作りに入りまーす!」
客「はははは」
ナ「Perfumeのようなかわいい三つ子を宿して、しっかりリリースしてPerfumeに戻ってきます」
客「ははははは」
ナ「レパートリーもあと3曲くらい増やしてきますから!最高でした!ありがとう!」

そう言い残してナヲさんは捌けていきました。
嵐が去ってまったりする会場( ̄∀ ̄;)

つま恋の宣伝をして最後のMCが終りました。

あ「それでは」
3「Perfumeでした~!」

大病を患ったのでPerfumeにはもう会えないかも知れないと思った時もありました。
この楽しさをまた味わえた感慨もあって、またひとつ大切な思い出ができました。


帰りのシャトルバスで男の子たちのこんな会話が聞こえてきました。

「ヤヴァイ!俺、定期的に会いたくなっちゃったよ~(*´ω`)」
「え?Perfumeに?」
「うん・・・」
「じゃあもうつま恋行くしかねーじゃん(・_・)」

片思いの相談かいwww


今回のライヴでまた多くのファンが命を落としましたが、こうして新たなファンもゲットしたようです。
恐るべし・・・

でも大成功!(≧∇≦)ノ

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TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2015
Perfume セットリスト

M01.Pick Me Up(short ver.)
M02.ポリリズム
M03.Cling Cling
 -MC-
M04.いじわるなハロー
M05.SEVENTH HEAVEN
M06.Relax In The City
 -P.T.A.-
M07.Party Maker
M08.レーザービーム
M09.MY COLOR

EN1.FAKE IT
EN2.チョコレイト・ディスコ(with ナヲ)



Perfume FES!!の完成形

これこれ!o(≧∀≦o)(o≧∀≦)o
「Perfume FES!!」がいよいよ完成形に近づいてきたんじゃないでしょうか?\(^o^)/

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Perfume Anniversary 10days 2015 PPPPPPPPPP
 「Perfume FES!! 2015 〜三人祭〜」

[日程] 2015/09/22 (火・祝)
[会場] 日本武道館
[開場/開演] 15:45/16:45
[ゲストアーティスト] WEAVER/空想委員会/Negicco/フジファブリック and more ※五十音順

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一昨年から始まったPerfume FES!!が、「フェス」と銘打っているのに実際は「対バン」だということに疑問を感じていました。
 →関連記事「Perfumeで繋がる音楽」

フェスは多くのアーティストが一堂に会して音楽を披露するお祭りですからね。
Perfume FES!!も恐らくこの形を目指していたのだと思います。
現在のところ4組の出演が発表されていますが「安藤モア」さんもいらっしゃいますからまだまだ増えるんですよね!

これ、なかなか出来ることじゃないと思うんですよ。
アーティストは、個性的であるがゆえに存在価値がある人たちですから括られることを嫌う傾向があります。
特定のアーティスト名を冠したフェスなんて、よほどの大御所じゃない限りなかなか実現しないと思います。
それをPerfumeが実現しちゃうんです!
Perfumeがいかに多くのアーティストに愛されているかが解りますね(*^^*)

あとは「三人グループ限定」という条件が外れれば完成形だと思います。
今後、Perfume FES!!に出演できることがアーティストの名誉になっていったら・・・
それこそPerfumeファンにとっても名誉なことですね(*^^*)



ところで三人祭ってことは、この方々も出演されるんですよね?( ̄∀ ̄)








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