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Lovely Emily

P.T.A.のスタッフブログを更新してくれているご存知Emilyちゃん。
いつも温かい内容に(*´∪`*)ハニャ~ンです。
2月のサイトリニューアル以降、記事の最後にあった(Emily)という署名がなくなりましたが、今でも彼女が書いてくれているのでしょうか・・・気になっています。
そして、どんな人なのかも、ずっと気になっていたのですが、こんな画像があったんですね。

Emily.png
ご存知アメリカの熱狂的パフュファンthispenguinさんが公開しているではありませんか!
かわい~(*´∪`*)


このEmilyという名前は、僕にとっては特別なんです。
だから、このEmilyちゃんも、かわいくていい子であってほしかったんです。
写真の雰囲気を見て、ホッとしました^^

♪Lovely Emily Woo LaLaLaLaLa~

そう、チューリップの名曲『ぼくがつくった愛のうた~いとしのEmily~』の歌詞にEmilyが出てきます。

この曲は、僕にとても大きな影響を与えてくれました。
大切な思い出とともに・・・

ここからは僕の思い出話なので、興味のない方はディープなパフュblogの方へのご移動をオススメしま~す(T_T)/~

僕は小学4年生の時に、東京都品川区から神奈川県鎌倉市へ引っ越しました。
当時、社宅に住んでいたのですが、鎌倉の社宅の方が間取りも良く、生活環境もいいだろうという理由だったようです。
友人との別れは辛いものでしたが・・・

しかし引っ越してみると、鎌倉の人たちはとても人なつっこく、すぐに新しい友達ができました。
また、住宅のすぐ近くまで自然が入り込んでいる鎌倉という町はとても新鮮でした。
クワガタ、ザリガニ、ウシガエル、江ノ電、江ノ島、海、山、洞窟、古寺、まむし・・・
光化学スモッグ警報が毎日のように発令される東京から来た僕にとって、この自然と文化遺産が豊富な環境は、毎日が冒険でした。
ここでの思い出は今でもキラキラと光輝いています。

ところが・・・

3ヵ月後にまた引っ越すことになってしまったのです。
今度は父の転勤で三重県へ。
この時ばかりは父を恨みました。
「こんなことなら、最初からここへ来なければよかったじゃないか!」と泣き喚いたのを覚えています。
父はじっと黙っていました。
ひどいことを言ったものです。
僕たち子供のためにと、いろいろ頑張ってくれているのに・・・
今では、たった3ヶ月でも鎌倉にいられたことに心から感謝しています。

学校ではお別れ会を開いてくれました。
たくさんのプレゼントももらいました。
家に帰るとさっそく開き散らかし、目を熱くしました。

そのプレゼントの中に、不釣合いに飾り気のない封筒が1つありました。
K君が「後で見てくれよ」と言って手渡してくれたものでした。
中にはカセットテープが1本。

K君は、派手さはないけど、いたずらっぽく温かい目をした少年でした。
歳の離れたお兄さんがいるせいか、どこか大人っぽいのが魅力的でした。
ニューミュージックが好きだったようですが、話を聞いてもチンプンカンプンでした。
当時の僕はキャンディーズしか頭にありませんでしたので・・・
それでも、給食の時間にいつもかかっていたポール・モーリアの『恋はみずいろ』は二人とも大好きで、よく一緒に口ずさんだものです。
聴いてほしい曲がたくさんあるんだと言っていましたが、結局それは叶いませんでした。

カセットテープを見たとき、「あの時に言っていた曲を録音してくれたんだな」と嬉しく思いましたが、家に一台しかないラジカセが、すでに引越しの荷物として梱包されていたため、その時は聴く事ができませんでした。


三重県の人たちもいい人ばかりで、またすぐに友達ができました。
引っ越して2週間ほど経った頃、学校から帰ると、母の小言が待っていました。
「あんた、ダンボールをなかなか整理しないから全部開けちゃったわよ!部屋に広げてあるから片付けなさいよ!」
「は~い。今からやるよ~」
「あ、そうそうあれ聞いたわよ。K君っていい子ね」
「え?何のこと?」
「あのカセットよ。聞いてないの?」
「ああ、あれね、いいよね~」

僕は慌てて部屋に駆け込みました。
そのカセットテープは勉強机の上に置いてありました。
早く聴きたい!
母が買い物に出かけた隙に、父のラジカセを部屋に持ち込み、再生ボタンを押しました。

「まず最初はポール・モーリアの『恋はみずいろ』」
K君の声だ!
「これでも聴いて給食時間を思い出してくれよ。踊ってもいいよ。」
そして二人の思い出の曲が流れました。

聴いてもらいたい曲だけを録音してあるのかと思っていたのに・・・
こんなにも想いを込めたテープだったなんて!
それなのに・・・聴くまでにこんなに時間が経ってしまったことが悔やまれました。

”給食時間の曲”を聴いていると、涙が溢れてきて戸惑いました。
音楽を聴いて涙を流したのは、この時が初めてだったのです。

曲が終わると、再びK君の短いナレーションが入り、この曲が流れたのです。


♪Lovely Emily Woo LaLaLaLaLa


初めて聴く曲でした。
とても幸せで温かい歌詞なのに、なぜか切ない曲。

そして歌詞の二人はどんどん歳をとっていきます。

長い月日が風に流れ
ぼくらのこどもも恋をして
家をはなれていったとき
小さなシワがまたひとつ


そして・・・

もしも もしも ぼくよりも
きみが先に死んでも
きみのためにうたうだろう
ぼくががつくった愛のうた・・・


ここで、涙が止まらなくなりました。
 
歌詞の大きな愛と、友人の愛が共鳴しながら、切ないメロディに乗って僕のこころの真ん中に届けられました。
僕はこの時初めて”音楽を体感”したのでした。

経験の少ない子供の頃は、大人の作った世界に共感することはないでしょう。
少しずつ経験を重ね、感受性も強くなってきた頃に、その日はやってきます。
音楽や、絵画や文学に、自分のこころが共鳴する日が!

僕にとって、この時がまさにその時だったんです。

友人と強引に引き離されるという、転勤族の家庭に生まれた子供の宿命。
友達を作っても作っても容赦なく転校がやってきます。
その憤りを胸に封印して、子供ながらに気を張って生きてきた。

彼はそんな僕の気持ちに気づいていたのだろうか?
もしそうなら、彼は大人っぽかったのではなく、”大人だった”のです。
こうして僕は、K君の愛のお陰で、音楽の素晴らしさに気づいたのでした。

カセットテープにはニューミュージックを中心に6曲が収録されていました。
最後の曲は『さよなら友よ』。
当時、かぐや姫が解散直後で、ソロ活動を開始した山田パンダさんのデビュー曲です。

いつかまた 逢う時もある
人波に おし流されて
ふりかえれなく なったなら
君を想い出すだろう


この歌詞の意味は、その時の僕には理解できませんでした。

最後の曲が終わると、K君のナレーションが締めくくります。
「じゃあな。向こうへ行っても元気でやれよ!さよなら、グッバイ、チャオ、バラサバラサ、さよなら さよなら さよなら さよなら・・・」
淀川長治風に、さよならを繰り返しながらフェードアウトしていくK君の声。


あれから何百回このカセットテープを聴いた事だろう。
悲しい時、寂しい時、道に迷った時・・・いつもこのカセットテープが一緒に答えを探してくれた。
それなのに・・・

”人波におし流されて”忘れてしまったのです。


Perfumeを知った時、このカセットテープを初めて聴いた時と同じ、温かい衝撃が津波のように押し寄せてきました。 そして胸の奥に眠っていたあの大切な思い出を呼び覚ましたのです。

K君・・・

数日後にはカセットテープを必死に探す僕がいました。
半ベソをかきながら探し、見つけた時には大泣きしていました。

それからは、再び積極的に音楽を聴くようになり、バンドを再開し、作曲をし・・・
やがてこころに潤いが注がれ、僕は人間らしさを取り戻していきました。


あれ以来、彼とは会っていません。
彼は僕のことを覚えているだろうか。

もし、もし彼に会うことができたなら、僕は・・・

涙でくしゃくしゃになって、言葉にならない声で、何度も繰り返すでしょう。

「ありがとう ありがとう ありがとう」と・・・

k tape 




**************************************************
(お詫び)
 一度アップした後、手違いで本文が消えてしまいました。
 思い出しながら書き直したのですが、最初に読まれた方、またコメントをいただいた方は、
 少し変わってしまったことをお詫びいたします。
 表現は少し違いますが、伝えたいことは変っておりませんのでm(_ _)m



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コメント

良い友達が良い人生をつくる…
 美しい詞を読んでいるような気持ちにさせてくれた話でした。
 私は非常に弄れて冷徹な心の持ち主なんですが、なぜか、素敵な友人たちに恵まれて人生を歩むことができました。
 もしかしたら、Perfumeの三人の仲の良さが、あの輝く宝石のような気持ちを思い出せてくれているのかもしれませんね。
「少年時代」~井上陽水
大変、美しく素晴らしいお話しありがとうございました。
ボクは転校の経験がなく、いつも送り出す側で、
子どもなのに、しょっちゅう場所がかわるのは大変だなあ、
人見知りだったボクは、想像するだにその転校する子たちの
心情を思うとやりきれないものを、感じていました。
しかし、そうした出来事のおかげで、
このような貴重な体験もできたわけですね。
ある意味、とても羨ましいと思いました。

本当に手塚先生が書かれる漫画のように感動的で
いつBJが登場するのかワクワクして読ませていただきました(笑)
Emilyさん
ご無沙汰してます。

Emilyさんの雰囲気が、少し違うような気がしました。
普段、ライブ会場では、髪を纏めているから、そう感じるだけかもしれませんが(^_^;)
ありがとうございます
いやぁ・・・
いい話を聞かせて頂きありがとうございます。

私は転校したことはありませんでしたが、級友には小中高と誰かしら転校していく子が
いました。
でもこんなにドラマティックな事は体験しませんでした。
こういった体験が今のelectrocatさんの性格を構築するのに重要な役割を担ったことは確かだと思います。

そうでなければあんなに人を感動させるP文学なんてかけませんから。

最後の写真、なんか見ているだけで胸が熱くなってきました。
こういうことが出来る友達って素晴らしいですよね。

根拠はありませんがK君もPerfumeファンになっていると思いますよ!
もしかしたらブロガーさんになっている可能性も!?

Emilyさん
Emilyさん、どんな方かご尊顔を拝見したかったんですが、こんな画像があるとは。。。それだけでも
ありがとうございます!って感じの記事なんですが、その後、怒涛のまさかの展開があるなんて・・・

いや、いいお話ですねぇ(ノ_<。)
私も猫さんほどではありませんが、父が地方公務員だったので、県内を転々としてました。なので、
転校する気持ちは解ります。今となっては沢山友人が出来るとか、プラスに考えられますけど、当時
は別れが辛いし、新たな場所で上手くやっていけるかな?で親の仕事を恨んだ記憶があります。

今なら思えるんでしょうね。K君に出会う為に鎌倉へ引っ越したんだと。
猫さんが色々影響を受ける事、影響を受けた人、そういうものは当時はわからないことですが、
全部点と点、線と線でつながってるんじゃないでしょうか。なんだか最近そんなことばかり考えて
います。
K君
小学校4年生なのに、とても渋いというかませた選曲したんですね。でも心がこもっていることがとてもよく分かります。友達は健全な育成に本当に重要な要素だと感じます。

いつかの猫さんのエントリーの、電車の中でWHAT's IN?を呼んでいた人の話のように、K君もこのブログを読んでたりして!?
いいお話でした。
いつも楽しみにしております。
猫さんの少年時代の思い出が伝わってくる、素晴らしいお話でした。
Perfumeて、私達を少年に戻してしまう不思議な力がありますね。
>セラミックおじさんさん
コメントありがとうございます^^

>素敵な友人たちに恵まれて人生を歩むことができました。
そう思えるセラミックおじさんさんも素敵ですね(*^_^*)

>もしかしたら、Perfumeの三人の仲の良さが、あの輝く宝石のような気持ちを思い出せてくれているのかもしれませんね。
彼女達に近づくと、自分の中の宝石も光り輝いて気づかせてくれるんですよね。
インディジョーンズのサンカラストーンのように(^^)
良い気は連鎖しますよから(^^)/
>ロボトリアさん
コメントありがとうございます^^

>その転校する子たちの心情を思うとやりきれないものを、感じていました。
もしや、ロボトリアさんがK君なんですか?(笑)
転校が多いと、たくましくはなりますね~
出会いと別れを繰り返しますから、ドラマも生じやすいですね。
でも、ご出身は?とか郷里は?と聞かれたときの答え方が難しかったですね。
郷里がないんですから(汗)

>いつBJが登場するのかワクワクして読ませていただきました(笑)
BJが来てくれたら僕のストーンも傷跡も残さずに治してくれそうです。
3億円くらい払えば足りますかね?( ̄∀ ̄)
>よP~さん
コメントありがとうございます^^

お久しぶりです!

>Emilyさんの雰囲気が、少し違うような気がしました。
僕もやっと顔がわかりましたので、今度は探してみたいと思います。
よP~さんは結構会っている感じですね・・・羨ましいです(^^)/

大切な思い出を
紹介して下さってありがとうございます。
K君にとってもelectrocatさんは大切な友達だったんですね
その想いを形ある物として残してくれたのは素敵な事です。
そのカセット一生の宝物ですね♪

人と人の巡り合わせと言うのは不思議なものがありますから
もしかすると再会する日がやってくるかもしれませんよ
それがPerfumeに関することであったら素敵な縁ですよね(^-^)/
>おとわしゅなさん
コメントありがとうございます^^

>こういった体験が今のelectrocatさんの性格を構築するのに重要な役割を担ったことは確かだと思います。
それは自分でもよく感じます。
そしてPerfumeが僕の中に飛び込んできたのも、こういう体験がイチイチ関わっているとも思います。
ファンの数だけそういう物語があるんでしょうね(^^)

>根拠はありませんがK君もPerfumeファンになっていると思いますよ!
僕もそんな気がするんですよ・・・
出会えたらいいなぁ(*^_^*)
>runrun1006さん
コメントありがとうございます^^

runrun1006さんもそうだったんですね(^^)/
今度、転校生の悲哀を語り合いましょうか(笑)

>今なら思えるんでしょうね。K君に出会う為に鎌倉へ引っ越したんだと。
ええ、僕もそう思ってますよ(^^)
今まで体験したことの何ひとつ欠けても、今の僕はなかったんですもんね。
その中でも、K君は特別です。
でも、不思議なんですよ。
彼と一緒にいた時間はほんの少しなのに・・・

>なんだか最近そんなことばかり考えています。
それは「VOICE症候群」ですね(笑)僕もですが(汗)
転校生って
転勤ばかりって言うのも大変ですね。
その都度1から人間関係築いていく作業を繰り返すってことなんですもんね。
それ1つとっただけでも人がしない経験を沢山積んでいるって事な訳で。
人と打ち解けるのが上手そうなelectrocatさんの原点はこんなところにあるのかなと思いました。
でも以前の王蟲の自作模型とか、転勤が多くてもこういう物をちゃんと大事に残してあるelectrocatさん家族ってスゴいですね。

クラスに転校生が来た事なんて何回あったかな~?
取り囲まれて質問攻めに合っている転校生の子の光景を遠巻きに見ている…
そんなタイプの子供でしたね。

自分は大人になるまで音楽で泣くなんて経験覚えがありません。
今なんて涙腺ゆるゆる過ぎて逆に困ってしまいますけども。
赤ちゃんがニコニコしてるの見てるだけで泣きそうになりますから…
重症ですね(苦笑)
>ngo900jpさん
コメントありがとうございます^^

>小学校4年生なのに、とても渋いというかませた選曲したんですね。
でしょ~(笑)
そういう子だったんですよ・・・
僕はまるでガキでしたけど(^^;)

>K君もこのブログを読んでたりして!?
実はそこにわずかな期待をしています。
テープの画像を貼ったのもそのためなんです。。
でも・・・読んでてもROMっちゃうかも・・・
こんなキモ怖いやつ知~らないって(>_<)
>ファビウスさん
コメントありがとうございます^^

はじめまして!

>Perfumeて、私達を少年に戻してしまう不思議な力がありますね。
大いに共感します。
このblogも、僕は子供のような気持ちでやってますし・・・
Perfumeの純なところに共鳴するんだと思います。

支離滅裂なblogですが、これからもよろしくお願いします(^^)/
>はぜまるさん
コメントありがとうございます^^

>K君にとってもelectrocatさんは大切な友達だったんですね
そうだといいなと思いますが丸っきり自信がありません(^^;)
僕は彼にどれほどの影響を与えられたのだろうか・・・
一生の宝物をくれた彼には申し訳ない気持ちです。

>人と人の巡り合わせと言うのは不思議なものがありますから
その気になれば探しに行くこともできますが、なんか違う気がするんですよ。
なんとなく、いつか自然な形で会えるような気がします。
願いは叶いますから(^_-)
>mtstさん
コメントありがとうございます^^

>人と打ち解けるのが上手そうなelectrocatさんの原点はこんなところにあるのかなと思いました。
僕は馴れ馴れしいだけですよ(>_<)
でも、最初に「ここまではOKかな?」って、相手との距離を自然に計っていたりします。
それは転校が多かったせいかも知れませんね。
ま、たいてい行き過ぎるんですけど(^^;)

>electrocatさん家族ってスゴいですね。
それは僕がスゴいんです(笑)
モノに情を込めるタイプなんで、自分や人が作ったものは簡単には捨てられません^^
僕は小学校の時の日記やら、テストなんかも残してますよ!

>取り囲まれて質問攻めに合っている転校生の子の光景を遠巻きに見ている… そんなタイプの子供でしたね。
なんとなくわかります^^
K君もそんな感じの子でしたよ。

>赤ちゃんがニコニコしてるの見てるだけで泣きそうになりますから…
いろんなことに我慢して、気を張って生きてこられたんじゃないですか?
今はその反動が来ているのかも。。
そりゃ~Perfumeは身体に毒ですよ(^_-)
はは
泣いちゃいました(ノ_・。)
いいお友達をおもちですね。感動しました。
K君がそれだけのことをしてくれたのなら、electrocatさんもK君にとって「大切な何か」を残してきたに違いありません。
鎌倉を旅しようじゃありませんか。ばったり会えるような気がします。
>噛みの子さん
コメントありがとうございます^^

さかのぼって読んでいただいてありがとうございます(^^)
なんか”思い出”というと過去のもののようですが、現在も共に生きてるんです。
僕も彼に何かを残せたのなら少し気が楽になるんですけどね~

>ばったり会えるような気がします。
ばったり会ってもわかんないですよ(^^;)

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