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鬼キャッチーなユニット

「絆が生まれたのは、きっと、おなじ壁を越えたから」


JR常磐線の車内で、この言葉が胸に突き刺さりました。
千葉にある某大学の広告のキャッチです。
キャッチコピーのバックでは、3人の女子大生が微笑んでいます。

これって・・・Perfumeのこと!?


キャッチコピーは、インパクト勝負。
短い文で、読む者の共感を引っ張り出すことが必要です。
多くの人の共感を得ようとするほど、ものごとの本質を表現することになってゆきます。

こうしたキャッチを読んでPerfumeを連想するということは、Perfumeがものごとの本質を体現しているグループだからなんですよね(*^_^*)
そこで、こんな遊びをしてみました。

有名なキャッチコピーの一部を「Perfume」に置き換えてみました。
※元ネタがわかりますか?(答えは一番最後に)

①やめられないとまらない、Perfume
②ココロに夢とPerfumeを
③Perfumeはいつもビターだから
④つながる瞬間に、Perfume
⑤きっかけは、Perfume
⑥Perfumeは地球を救う


ピッタリじゃないですかヽ(*´∪`)ノ゛

さて、次はとっておきです。
冒頭の大学のキャッチのように、「Perfume」という言葉を使っていないのに、まるでPerfumeのことを言っているかのようなキャッチです。



「こんなに楽しいのに、なんで切ないんだろう。」


これは昔、コカコーラのCM(歌は桑田さんでしたね!)で使われたキャッチですが、一言では説明しにくいPerfumeの魅力を、簡潔に表現しているように思えませんか?

人の心の真ん中にある大切なもの。
そこを振るわせる良質なキャッチコピーたちは、人々を”自分が気づいていなかった自分”に気づかせ、勇気づけ、人生観をも変えさせてきました。

そんな言葉の感動を、リアルに体感したい人にオススメなのが・・・


Perfumeです!v|(>∀・)|  v§(>∀・)§  v((>∀・))



catch P3 


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※元ネタ答え
 ①カルビーかっぱえびせん②ジョージア③明治ミルクチョコレート④コカコーラ
 ⑤フジテレビ⑥日本テレビ系列 24時間テレビ


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